浦辺登の「オンライン講座」「講演会」等ご案内

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5月21日 特別イベントのご案内

5月21日~22日のツアーで開催する特別イベントのみの出席も可能です。席に限りがあります。早めにお申し込みください。

5月21日~22日菊池・筑後の歴史ツアーのご案内 

第3期オンライン講座 「玄洋社とは何者か」開催します(令和3年7月~12月 全6回)

平成29年(2017)、『玄洋社とは何者か』(弦書房)を刊行しました。全国紙、地方紙、業界紙など、多方面に紹介をいただいたおかげで、令和2年(2020)には、増刷となりました。

このことは、従来、「右翼」「ダーク」など、反社会的な団体としてタブー視されてきた玄洋社の再評価が始まったと捉えています。そして、『玄洋社とは何者か』を読了された方々から、「もっと深く真実を知りたい」という意見が寄せられるようになりました。

そこで、オンライン講座も玄洋社に特化したいと思います。下記の通り、第13回から第18回まで、テーマを設定しました。なぜ、玄洋社がGHQ(連合国軍総司令部)から目の敵にされたのか。その一端が見えてくるのではと思います。                        

【オンライン講座スケジュール】 

 第1回7月17日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た孫文と革命」

 第2回8月21日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た石炭産業」

 第3回9月18日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た日本国憲法」

 第4回10月16日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た満洲開発」

 第5回11月20日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た選挙干渉」

 第6回12月18日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た武道教育」
 
 ※日程は変更になる場合があります(通常第3土曜日です)

〇 受講料(全6回分) 11,000円

〇 
途中の回から参加の方も過去の配信の動画視聴ができます


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参加希望の方は以下に空メールをお送り下さい

申込み方法のお知らせメールをお送りします

空メール送付先アドレス:urabe3@nagai-inc.online

 

操作方法が分からない方、視聴環境を確認して欲しい方へは配信事務局よりITサポートを実施しております。メールか電話でお申し付けください。遠隔作業などによりサポートさせて頂きます。

・その他ご質問のある方も遠慮なく下記へお問い合わせください。

浦辺登オンライン配信事務局

株式会社NAGAI

担当  :永井豪(ながいごう)

携帯  :080-1753-4602

アドレス:go@nagai-inc.online

第12回「浦辺登オンライン講座」のご案内

日 時  6月19日(土)15:00~16:30    

テーマ  「幻のオリンピック・ガネフォ」

1964年(昭和39年)、アジア初のオリンピックが東京で開催された。独立間もないアジア、アフリカ諸国も参加したオリンピックだった。しかし、その開会式当日、帰国の途についた国もあった。それが親日国といわれるインドネシアである。いったい、何が起きたのか。その原因は、前年にインドネシアのジャカルタで開催されたガネフォにあった。いまだ、スポーツ界においてタブー視されるガネフォ。ガネフォとは、オリンピックとは、スポーツとは何かを考えたいと思います。

参加環境  
 パソコン(カメラとマイク付)、タブレット、スマートフォン、iphoneから
簡単に参加できます

その他  
・オンラインセミナーの運営サポートを(株)NAGAIにお願いします。テレビ会議の「ZOOM」を使用しますが、初めての方や自信のない方には個別にサポートできるようにします

・申し込みしたにも関わらず当日参加できなかった方には、動画の見逃し配信サービスを提供します
締め切りは、5月14日(金)18時まで。決済を含め全てオンライン上で手続きを行います      

参加料   
 2,000円/1回

参加希望の方は下記まで空メールをお送りください。
(件名、本文は不要です)

空メール送付先

urabe@nagai-inc.online

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第11回「浦辺登のオンライン講座」のご案内

日 時  5月15日(土)15:00~16:30    

テーマ  「なぜ、大隈重信は襲撃されたのか」



大隈重信といえば、早稲田大学。早稲田大学といえば大隈重信。その印象から、大隈に爆裂弾を投じた玄洋社の来島恒喜は「テロリスト」と呼ばれる。しかし、来島をテロリストというのであれば、大隈は「売国奴」と言わなければならない。では、なぜ、来島が大隈に爆裂弾を投じたのか。それでありながら、その後の玄洋社と大隈とが密接な関係であったことを、石碑、文書から解説します。

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参加環境  
 パソコン(カメラとマイク付)、タブレット、スマートフォン、iphoneから
簡単に参加できます

その他  
・オンラインセミナーの運営サポートを(株)NAGAIにお願いします。テレビ会議の「ZOOM」を使用しますが、初めての方や自信のない方には個別にサポートできるようにします

・申し込みしたにも関わらず当日参加できなかった方には、動画の見逃し配信サービスを提供します
締め切りは、5月14日(金)18時まで。決済を含め全てオンライン上で手続きを行います      

参加料   
 2,000円/1回

参加希望の方は下記まで空メールをお送りください。
(件名、本文は不要です)

空メール送付先

urabe@nagai-inc.online

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第10回 「浦辺登のオンライン講座」のご案内

日 時  4月17日(土)15:00~16:30    

テーマ  「征韓論は久留米から始まった」

  

「征韓論」は西郷隆盛と刷り込まれている現代日本。反して、西郷は「遣韓論」だとの主張もある。当時の時代背景、歴史に埋もれた事件から、西郷が意図的に「征韓論」者に貶められていることを検証していきます。

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参加環境  
 パソコン(カメラとマイク付)、タブレット、スマートフォン、iphoneから
簡単に参加できます

その他  
・オンラインセミナーの運営サポートを(株)NAGAIにお願いします。テレビ会議の「ZOOM」を使用しますが、初めての方や自信のない方には個別にサポートできるようにします

・申し込みしたにも関わらず当日参加できなかった方には、動画の見逃し配信サービスを提供します
締め切りは、4月16日(金)18時まで。決済を含め全てオンライン上で手続きを行います      

参加料   
 2,000円/1回

参加希望の方は下記まで空メールをお送りください。
(件名、本文は不要です)

空メール送付先

urabe@nagai-inc.online

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第9回 オンライン講座のご案内

日 時  3月20日(土)15:00~16:30     

テーマ  「笹川良一に宛てた山本五十六の手紙」

  福岡県護国神社に遺る山本五十六(元帥海軍大将)の手紙を調べていくと、いくつもの疑問が沸き起こりました。その結果を拙著『勝海舟から始まる近代日本』に述べたところ、山本が手紙を出した相手の子息の方から連絡をいただきました。その相手とは、笹川良一であり、子息とは笹川陽平氏(日本財団会長)でした。その詳細を解説していきます。



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参加環境  
 パソコン(カメラとマイク付)、タブレット、スマートフォン、iphoneから
簡単に参加できます

その他  
・オンラインセミナーの運営サポートを(株)NAGAIにお願いします。テレビ会議の「ZOOM」を使用しますが、初めての方や自信のない方には個別にサポートできるようにします

・申し込みしたにも関わらず当日参加できなかった方には、動画の見逃し配信サービスを提供します
締め切りは、3月19日(金)18時までです。決済を含め全てオンライン上で手続きを行います      

参加料   
 2,000円/1回

参加希望の方は下記まで空メールをお送りください。
(件名、本文は不要です)

空メール送付先

urabe@nagai-inc.online

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第8回「浦辺登のオンライン講座」(2月20日)のご案内

日 時  2月20日(土)15:00~16:30     

テーマ  「歴史から消された長崎事件という主権侵害」

 明治政府の懸案事項の最大のものは、徳川幕府が諸外国と締結した不平等条約の改正でした。
 外国人が、日本で犯した犯罪について、日本の警察が取り締まれない、日本の裁判にかけられないというものでした。現代の感覚からすれば、非常に、オカシイ!状態でした。そして、この不平等条約を江戸時代から交易を行っていた清国(満洲族政権)とも締結しなければなりませんでした。
 その不平等条約を結んだことから、清国との間に、様々な事件が起きました。その一つが「長崎事件」です。しかしながら、現代、この事件の背景について述べられた歴史書は極めて少なく、多くの日本人は知りません。
 この事件の背景を知ると、もしかしたら日本はアヘン中毒で国が滅んでいたかもしれません。その当時の状況を、日本人はいかにして回避したかを解説します。

 

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参加環境  
 パソコン(カメラとマイク付)、タブレット、スマートフォン、iphoneから
簡単に参加できます

その他  
・オンラインセミナーの運営サポートを(株)NAGAIにお願いします。テレビ会議の「ZOOM」を使用しますが、初めての方や自信のない方には個別にサポートできるようにします

・申し込みしたにも関わらず当日参加できなかった方には、動画の見逃し配信サービスを提供します
締め切りは、10月23日(金)18時までです。決済を含め全てオンライン上で手続きを行います      

参加料   
 2,000円/1回

参加希望の方は下記まで空メールをお送りください。
(件名、本文は不要です)

空メール送付先

urabe@nagai-inc.online

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第7回「浦辺登のオンライン講座」(1月16日)のご案内

日 時  1月16(土)15:00~16:30     

テーマ  「なぜ、伊藤博文は暗殺されたのか」

 「明治42年(1909)、伊藤博文(69)ハルビンにて狙撃され死去」
 歴史年表には、短く一行、このように記されています。しかし、初代内閣総理大臣であった伊藤は、なぜ、殺害されたのか。狙撃されたのは、伊藤一人だけではありません。この現場状況から、日本がおかれた環境を読み解き、外交における対応方法を知らなければなりません。
 そして、なぜ、いまだ北方領土が返還されないのか。
 その背景もみていきたいと思います。

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参加環境  
 パソコン(カメラとマイク付)、タブレット、スマートフォン、iphoneから
簡単に参加できます

その他  
・オンラインセミナーの運営サポートを(株)NAGAIにお願いします。テレビ会議の「ZOOM」を使用しますが、初めての方や自信のない方には個別にサポートできるようにします

・申し込みしたにも関わらず当日参加できなかった方には、動画の見逃し配信サービスを提供します
締め切りは、10月23日(金)18時までです。決済を含め全てオンライン上で手続きを行います      

参加料   
 2,000円/1回

参加希望の方は下記まで空メールをお送りください。
(件名、本文は不要です)

空メール送付先

urabe@nagai-inc.online

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令和3年 浦辺登のオンライン講座(第7回~第12回)開催します!

今年のオンライン講座は近現代史を取り上げます。

近現代史は、学校の授業でも詳しく教わっていないので良くわからない。そんな声をよく聞きます。
さらに、マスコミが報じる歴史に、どこか違和感を抱くと口にする方が多いのも確かです。

歴史は、今後に起きる問題解決のヒントが隠れています。今回のオンライン講座で解説する内容は、その問題解決の過程を知る講座にしたいと考えています。

お申し込みは1月4日以降に本ホームページから可能となります。
 

令和3年(2021)のオンライン講座の予定

第 7回 「なぜ、伊藤博文は暗殺されたのか」
 1月16日(土)15:00~16:30

第 8回 「歴史から消された長崎事件という主権侵害」
 2月20日(土)15:00~16:30


第 9回 「笹川良一に宛てた山本五十六の手紙」
 3月20日(土)15:00~16:30

第10回 「征韓論は久留米から始まった」
 4月17日(土)15:00~16:30

第11回 「なぜ、大隈重信は襲撃されたのか」
 5月15日(土)15:00~16:30

第12回 「幻のオリンピック・ガネフォ」
 6月19日(土)15:00~16:30

第6回「浦辺登の幕末・近代史オンラインセミナー」ご案内

日 時   10月24(土)13:30~15:00     

テーマ   「幕末・近代から見た黒崎・春日神社」
       ・・・手裏剣も使える平野國臣の胸中は
      


参加環境  パソコン(カメラとマイク付)、タブレット、スマートフォン、iphoneから
簡単に参加できます

その他  ・オンラインセミナーの運営サポートを(株)NAGAIにお願いします。テレビ会議の「ZOOM」を使用します
      が、初めての方や自信のない方には個別にサポートできるようにします

     ・申し込みしたにも関わらず当日参加できなかった方には、動画の見逃し配信サービスを提供します
     ・締め切りは、10月23日(金)18時までです。全てオンライン上で手続きを行います      

参加料   2,000円/1回

参加希望の方は下記まで空メールをお送りください。(件名、本文は不要です)

空メール送付先

event33@nagai-inc.co.jp

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全6回の日時とテーマ

第1回(5月30日実施済
    「幕末・近代から見た太宰府天満宮」
        ・・・高杉、西郷、龍馬は何しに太宰府へ?
第2回(6月27日実施済)
    「幕末・近代から見た水鏡天満宮」

       ・・・「海賊と呼ばれた男」出光佐三が惚れた人とは
第3回(7月25日実施済) 
    「幕末・近代から見た博多の寺町界隈」

       ・・・高杉、梅田、平野が暗躍した博多の夜
第4回(8月22日実施済)
    「幕末・近代から見た久留米・水天宮」

       ・・・アドミラル東郷の名前が、なぜ、ここに
第5回(9月26日実施済)
    「幕末・近代から見た宗像大社」

       ・・・野村望東尼の長州逃亡を助けた人々とは
第6回(10月24日予定 今回案内)
    「幕末・近代から見た黒崎・春日神社」

       ・・・手裏剣も使える平野國臣の胸中は

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平成29年(2017)、『玄洋社とは何者か』(弦書房)を刊行しました。全国紙、地方紙、業界紙など、多方面に紹介をいただいたおかげで、令和2年(2020)には、増刷となりました。

 このことは、従来、「右翼」「ダーク」など、反社会的な団体としてタブー視されてきた玄洋社の再評価が始まったと捉えています。そして、『玄洋社とは何者か』を読了された方々から、「もっと深く真実を知りたい」という意見が寄せられるようになりました。

そこで、オンライン講座も玄洋社に特化したいと思います。下記の通り、第13回から第18回まで、テーマを設定しました。なぜ、玄洋社がGHQ(連合国軍総司令部)から目の敵にされたのか。その一端が見えてくるのではと思います。

2021717日(土)より開催の浦辺登オンライン講座「玄洋社とは何者か」(全6回)は以下の方法でお申込みください。

 

尚、初参加の方は初回無料となっております。

振込不要ですのでお申込み情報だけ送付ください。

 

1.以下点線枠内の情報を配信事務局までメールで提出

 

※以下点線内をコピーしてお使いください

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氏名(漢字):

氏名(よみ):

携帯電話  :

Mailアドレス:

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2.申込み完了メールの受信(申込み後24時間以内に送付)

3.以下振込先へ参加費用「11,000円」のお振込み

 【振込先】

  福岡銀行 下大利支店 普通 1799575 株式会社NAGAI

4.開催日前日の18時に参加情報が届く

5.「4.」で届いた参加情報から参加

 

視聴方法が分からない方、視聴環境を確認して欲しい方へは配信事務局よりITサポートを実施しております。

メールか電話でお申し付けください。

訪問や遠隔作業にてサポートさせて頂きます。

 

【オンライン講座スケジュール】 

 第1回7月17日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た孫文と革命」

 第2回8月21日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た石炭産業」

 第3回9月18日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た日本国憲法」

 第4回1016日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た満洲開発」

 第5回1120日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た選挙干渉」

 第6回1218日(土)15:00~16:30 「玄洋社から見た武道教育」

 ※日程は変更になる場合があります(通常第3土曜日です)

 ※途中の回から参加の方も過去の配信の動画視聴ができます

 

 

ご質問のある方は下記連絡先へお問い合わせください。

 

 

浦辺登オンライン配信事務局

株式会社NAGAI

担当  :永井豪(ながいごう)

携帯  :080-1753-4602

アドレス:go@nagai-inc.online